The gap we bridge
音楽との関わり
メンタルケアの実態
NEC社員172名へのアンケートより
その間にあるのが、soundefineです。
言葉にしなくていい。診断も必要ない。
音楽への反応を確かめるだけで、自分の「今」が見えてくる。
Why music
「疲れた」「なんとなくしんどい」——自分の状態を言葉にするのは、意外と難しい。soundefineでは、今の状態に合わせて選ばれた音楽を聴き、その反応を確かめることで、言葉にする前の感覚から自分の状態を知ることができます。
同じ曲でも、聴くときの状態によって反応は大きく変わります。あなたの反応そのものが、今日のあなたを映しています。
楽曲「大切な約束」への反応率(気分の状態別)
同じ曲でも、聴くときの状態で反応が大きく異なる
楽曲:大切な約束 / 音楽の卵(ontama-m.com)
※グラフはモニター調査結果のイメージです
How it works
Evidence
NEC社員を対象とした1か月のモニター調査(165名)
採択・出展実績
その他の採択・登壇実績はニュース一覧をご覧ください
Vision
その「音」が、あなたを取り戻す。
「やらなければ」より先に、自分の感覚から動けるようになるとき——
そういう小さな選択が、日々の中に積み重なっていく。
soundefineが目指すのは、そういう人が一人ずつ増えていくことです。
Founder
成果だけが問われる環境の中で、尊敬していた上司が消耗していくのを見ながら、自身も体を崩しました。回復を試みる中で自己に意識を向ける重要性に気づき、「音楽を聴いてどう感じているか」に目を向け始めたことが、5年かけた回復につながりました。
「自分の状態がわかっていない」のは、過去の自分だけではないとも気づき、soundefineを始めました。
代表プロフィール詳細 →クラウドファンディングを準備中です。詳細はもうしばらくお待ちください。